かにみそを使った手軽で簡単なお料理レシピを紹介していきます。




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かにみそを使ったお料理レシピ

かにみそは、かに好きにはたまらないもので、その濃厚な味はお酒との相性もバッチリです。

 

しかし、かにみそは蟹1パイに対し少量しか手に入らないものであり、食べたいときにいつでも簡単に食べられるものではありません。

 

さらに、「かには好きだけど、かにみそはどうも苦手」という人が多いのも事実。

 

そこで、かにみそ好きも、そうでない人も美味しく楽しめるお料理レシピで、どうか蟹を丸ごと味わっていただきたいと思います。

 

先述の通り、かにみそは蟹を1パイ丸ごと手に入れないと食せないものですが、最近はかにみその缶詰なるものも売っていますので、手軽にかにみそだけを味わうこともできます。

 

そこで、かにみその缶詰を使ったかにみその食べ方、そして料理方法をご紹介します。

 

食べ方としては、かにみそ好きな方はそのまま味わっていただいて結構(当たり前ですみません)。

 

濃厚なカニみそは、それだけで立派なお酒の肴になります。

 

またカニみそにちょっと手を加えておいしく召し上がるレシピとしては、パスタなどもおすすめです。

 

かにみそ入りトマトクリームパスタは、そのかにみそ独特のコクもそのまま、そしてカニみそ嫌いは方にとっては、その臭みも消えてとても食べやすくなります。

 

そしておすすめのもう1品は、かにみそのラーメンです。

 

これは、市販の乾麺のスープにカニみそ缶詰を少し入れるだけで、まろやかなコクとうまみを引き出します。

 

このカニみそ独特のコクにより、かなりカロリーが高めと思われる方が多いと思います。

 

実際、かにみそのカロリーは私が調べた中ではよく分りませんでした(すみません)。

 

しかしながら、脂質の燃焼を助けるグリコーゲンが豊富とのことで、カロリーは高めと言えども、グリコーゲンのおかげで気にするほどではないのかと思われます。

 

かにみそは、意外にも子供には不人気のようですが(かにミソの色や形が気持ち悪いとか)、大人になると、その濃厚な味の虜になる人も多いようです。

 

大人に人気の食べ方としては、シンプルにかにみその缶詰を前にチビチビお酒の肴として食したり、仲間が集まれば「かにみそ鍋」も人気のようです。

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